雷を怖がって抱きついてきた義母と激しいキスをして
2023-06-04
この体験談は約 3 分で読めます。
20年くらい前、私が大学3回生の時のことです。
当時OLだった今の妻と熱烈な恋愛の末に結婚しました。
私は学生なので当然無収入、仕方なく妻の家に同居をすることになりました。
義父は年中出張なので、用心の為にもなるし、若い夫婦の家計の足しにもなると快諾してもらって一緒に住むようになりました。
土地も家も広く、家族は義父母と私たち夫婦だけ。
多すぎるくらいの部屋がありました。
初めの半年間はあっという間に過ぎて、夏になり大学も休講が増え、家に居ることが多くなりました。
妻は毎朝7時半には家を出て、夕方6時半頃に帰るのが日課です。
義父は石油関係の仕事で、5月にバーレーンに出張していて9月まで帰れないとのことでした。
その日は8月初めの月曜日で、私は朝から退屈していて、モダンジャズを聞きながらドラムのスティックで机の縁を叩いて遊んでいました。
そこへ義母が私たちの洗濯物を持って入ってきました。
「夕立ちが来そうなので取り入れておいたわ