母の愛の大きさに溺れてます

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「いくつになっても私の子供に変わりないんだからね?いつでもお母さんに甘えて良いのよ」
一回やり終えた後に母が抱きしめてくれて優しい声で言ってくれた。
今はまだベッドの中で裸だ。
「本当にいつでも甘えて良いの?」
胸に顔を埋めながら母を見上げて聞いてみた。
「いつでも大丈夫よ、お父さんに見つからなければ平気なんだから」
なんて大きな愛なんだ…
「ありがとう」
そんなチープの感謝の言葉しか出なかったけど、乳首に吸いついてザーメンが溢れ出してるマンコを触る。
「ん…元気ねぇ…またしたくなったの?」
「うん…もう一回母さんの中に出したい」
「あ…ふふ…何度でも中に出しなさい」
手マンでザーメンをかき回してグチョグチョにしてから挿れようとしたら、母ももう一度フェラチオしたいと言うのでしゃぶってもらう。
「んはぁ…息子チンポ美味しいわぁ…このチンポでまたお母さんを気持ち良くしてくれるなんて嬉しいわ」
ブポッ…ジュボ…といやら


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