雷雨のおかげで女子高生とエッチできた
2023-09-28
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ある年の夏、私は女子高生と仲良くなった。
私は当時定職がなく、中華料理店でバイトをやっていた。
そこには一見地味目だけどとても可愛いバイトの女の子が居た。
彼女は公立の高校に通う、ごく普通の高校2年生。
彼氏もいて、成績は優秀で、生徒会役員もやっている優等生だった。
最初は普通のバイト仲間という関係だったが、家に帰る方向が同じだったのでよく一緒に帰ったり、時には喫茶店に寄っておしゃべりを楽しんだ。
一人暮らしの私の家に遊びに来たことも何度かあった。
恋愛などの悩みを聞いてあげることも何度かあり、時が経つにつれて仲良くなっていったが、私は三十路を超えていたので、いかんせん年が離れ過ぎだ。
だから付き合うなんて考えもしなかった。
私も彼女もバイトが休みの日、彼女が電話してきた。
「家に遊びに行ってもいい?」
もちろんOKして、彼女を迎えるべく家の掃除をした。
すると突然、激しい雷雨になった。
しばらくすると玄