どきっとした体験

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これは、いとこの子供(女の子)と遊んでいた時に、自分が体験したどきっとした体験である。
(これから、いとこを「女の子」だと思っていただきたい)
自分はいつも、お盆と正月前には3泊4日で、自分の親戚の家に帰省することに、なっている。
その体験は、その親戚の家に泊って、2日目のことだった・・・。
いとこ・親戚の家族・自分・で朝ごはんを食べ、そのあと着替えたいとこと、テレビを見ていたらこんな会話が自分といとこの間で、なされた。

以下会話文

いとこ「ねえねえ、お兄ちゃん」
(ちなみに、いとこは、自分(投稿主)のことをお兄ちゃんと呼んでいた)

自分 「なあに?」
返事を返すと、いとこはいきなりそのときはいていたスカートをあげ

いとこ「ねえねえこれみて、パンツ」
当然の事を言ういとこだったが、自分は別の思いをよぎらせていた。


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