人妻デリで近所の若い奥さんと棚ぼた本番・後編

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2018-11-29

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再会までの話は長くなるので省略します。
30分後、俺は無事になつきと落ち合うことができた。
さっきまでの事もあってか、なつきは目を合わせようとしなかったが、とりあえず俺は、「ごめんね。でも俺も、なつきだからここまで来たんだよ」と言った。
なつきは、「知らないよ・・・?」と言った。
俺も後には引けなかったので、なつきに手を握って「行こう」と言って、先程とは違うホテルに足を向けた。
もうなつきも覚悟を決めたのか、何も言わずに一緒に歩き始めた。

ずっと我慢してきた反動もあり、俺は部屋に入るなりすぐになつきを抱き締めて、なつきの唇に吸い付いた。
なつきも先程とは全く違い、俺が舌を入れると同調するように舌を絡ませてきた。
あのなつきとのディープキス・・・俺は心から堪能した。
さっきまでの無理やりするようなキスではなく、なつきの舌が俺の口の中に入り込んでいる。
そしてなつきの両手は俺の腰にまわっている。
俺はこの事実に心底感激した。


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