試着室で股間に視線を感じて

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2023-09-12

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日曜日だというのに何もする予定がなかった俺は服を買いに近くのアウトレットに向かった。
セールをしていたこともあり、沢山の人でごった返していた。
ひとまず昼飯を食べて、人が少なくなった夕方にもう一度アウトレットに行こうと、アウトレット内の飲食店で昼飯を食べようと思った。
だが、どこも人でごった返していて、並ぶだけで小1時間かかった。
席に座ってからも料理が出てくるまで時間がかかり、店を出たのは3時を回っていた。

しかしまだ人が多い。
目の保養でもするかと、備え付けのベンチに座って、若い子のスカートから出ている脚を眺めていた。
今時の若い子らはスタイルが良く、脚を見るだけでもかなり満足した。

日もだんだん暮れてきて、人も徐々に少なくなってきたので、お目当てのショップへ足を運んだ。
客は少なくなっていたが、陳列棚に置かれていた服はぐちゃぐちゃにされており、それを必死に店員さんが畳み直していた。
俺はそれを横目に服を選んでいた。
綿パン


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