酔い潰れた父の顔の真上で母に中出し
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酔い潰れた父を母が寝室まで支えて行き寝かせてきた。
リビングに戻ってきた母とキスして服を脱がせ合い、バックで胸を揉みながら腰を振る。
「少し冒険してみようか」
「何をするの?」
「立って、移動するよ」
「え?待って…こっちは…」
腰を振りながら歩かせて父の寝てる寝室に入る。
「お父さんが目を覚ましたらどうするの…」
「大きな声を出さなきゃ平気だよ、それよりほら、父さんの顔を跨いで」
父の顔を四つん這いで跨がせてSEXを続ける。
「この状況に興奮してるね?マンコの締まりがいつもより強いよ?」
「ああ…こんな…いま目を覚ましたら…」
「息子の生チンポでマンコ突かれてるの見られちゃうね〜」
「お願いもう行きましょう?」
「まだ駄目だよ、このまま母さんに中出しするから」
気持ち良さそうに寝てる父の顔の真上で母のマンコに深々とチンポを突き入れたまま射精する。
「ふっ!うっ!うう…最高!」