俺と2つしか違わない父の再婚相手に迫られて
2018-06-23
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母を亡くして七回忌も過ぎ、父が再婚した。
50歳になる父の再婚相手(真紀)はまだ24歳で、会社の部下だと言っていた。
俺は大学4年なので真紀とは2つしか違わない。
俺の部屋の隣が父の寝室で、毎晩のようにセックスしてるんだ。
初めは声を殺していたが、真紀の喘ぎ声は次第に大きくなってきて、思春期の俺は真紀の声を聴きながらオナニーしていた。
ある晩、トイレに行くと廊下で真紀と会った。
「健ちゃん、私のエッチな声でオナニーしてたでしょ~」
何も言えずモジモジしてると、「可愛い」と言ってキスをしてきた。
俺は真紀を女として見ていた。
真紀は俺の腕を取り、俺の部屋に入った。
「真紀さん、オヤジがいるのに・・・」
「大丈夫~。もうイビキかいて寝てるわよ。ねえ健ちゃん、私のパンティでオナニーしてるでしょ~。精子が付いてたわよ~」
ゴミ箱を漁られ、丸まったティッシュを真紀に嗅がれた。
真紀がニヤニヤしながら言う。