彼女の両親に挨拶に行くと…
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結婚したいと思ったから彼女の両親に挨拶に行った。
テーブルを挟んで俺の真正面に母親、その左隣に父親、俺の横には彼女が居る。
何度か家に来てるから話したこともあるけど結婚の挨拶となると緊張する。
「本日はお時間頂いてありがとうございます」
そこから始まって無事に挨拶を済ませたんだが、彼女の母親の足がテーブルの下で俺の股間を触ってくる。
悪戯っぽく笑ってるので俺も何も言わずに触らせてた。
するとチャックを下げようとしてるのか足の指でチャックの持ち手を何度か摘もうとしてる。
横に彼女がいるけどテーブルクロスで隠れて見えないから、俺は自分でチャックを下げてチンポを出した。
彼女の母親が両足を伸ばしてきてチンポを挟んで足コキし始める。
昨日に足の指で尿道口を虐めてくるから我慢汁が出てしまう。
やられっぱなしじゃ情け無いので俺も足を伸ばして彼女の母親のマンコを触った。
だんだん湿り気を帯びる下着。
ヌルヌルしたマン汁が染み出すと母親が下着を横にずらして