密林の少年王者キャロルとその身体を狙うアマゾン族、マサイ族、食人族...②
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密林少年王者は人食い人種の生け捕りの少年少女を逃がしたり、捕らえられて性奴隷にされる男の子を助けたりして、敵対するあらゆる部族からは憎悪と殺意で狙われていたのです。
しかもこうした戦いの結果、多くの部族は戦士をたくさん少年王者に殺害され、その家族からも激しく憎まれていたのです。
そして憎むべき少年王者が生け捕りになって、アマゾン族は殺す前にこのたくましく美しい少年を存分に犯してたくさんの精液をアマゾン族の娘に注がせ、妊娠させる事にしたのです。
数千人のアマゾン族の中の妊娠可能な女たちは、まず処女から、若い娘、と徹底したセックスを行い、全ての女が妊娠するまで少年は休みなく犯される事になりました。
呪術師や祈祷師の女たちによって巨根に改造され、精子も休みなく作り出される媚薬を塗り込まれた少年はレイプ小屋に素っ裸にされ、大の字に仰向けに縛られ、腰に丸めた皮をあてがわれ、下腹部が盛り上がるスタイルにされました。
明るいかがり火が焚かれ、太鼓のリズムが鳴り響き、小屋の外にはズラリと裸の処女が並びます。
医術師の女たちが処女の股間を開