仕事中でも体を求めてくる絶倫な彼

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2023-05-21

この体験談は約 5 分で読めます。

彼は仕事中でも私の身体を求めた。
職場でセックスすることに抵抗があった私は焦らしてかわしていた。
我慢できなくなった彼は、倉庫の死角に私を押し込めた。

「ねぇ、ちょっとやめてよ」

「俺、我慢できない」

乱暴にベストを脱がせ、ブラウスのボタンを引きちぎるように取った。

「さすがにマズいって」

彼に私の言葉は聞こえていなかった。
ブラジャーを取るとそのまま胸を揉み、舌を這わせた。

「んっ・・・あっ」

彼は私が気持ちいいと思う場所を覚えていて、効果的に刺激してくる。

「ダメだって・・・」

スカートの下に手が伸びる。

「濡れてるよ」

パンツの上からでもわかるくらい濡れていた。

「ちょっと・・・ホントに・・・ダメだって」

パンツをずらして指を入れる彼を必死で止めようとしたけど、結局彼にされるがままになっていた。
静かな倉庫に、ピチャ・・・クチュ・・・という音が漏れた。


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