湯治場で出会ったスケベな人妻・後編
2016-07-08
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目を瞑り、眠ろうとするが、眠れるわけがない。
俺の腕とチンポにはまだ奥さんの感触が生々しく残っているのだから。
吐き出したばかりのチンポはいつの間にか再び生気を取り戻し、血流が流れ始めている。
ギュッとそれを掴むとツンとした快感が走った。
(やぱい・・・)
ふと奥さんの横顔を覗き見るとスヤスヤと寝息を立てて眠っているようだ。
俺は、奥さんの横で寝ていると再び劣情を催し、抑えられそうにないので、そっと身を起こすとタオルを手に取った。
「どこ行くんですか?」
背後からの声に俺はビクン!と反応した。
「ビックリした!起きてたの?」
「すみません、驚かせちゃいました?アハハ」
「寝てるのかと思った、寝息立ててたし」
「眠れるわけないでしょう?」
「そりゃそうだよねぇ、ごめん」
「もうやめましょう、お互い様ですから」
本音を言えば、奥さん今日が危険日なのかどうかとても気になった。