バスの待合所で眠っていた先輩OLと中出しセックス

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2023-03-11

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その日はいつもの飲み会よりも長引いてしまい、みんなと解散してからバスに間に合うか心配でした。
最悪タクシーがありますが、やっぱりお金がかかっちゃいますので、ここはケチってしまうところです。
会社のみんなとは帰る方向が違うため、僕は1人で最寄りのバス停に急いで向かいます。
間に合うかどうかの瀬戸際でしたが、停留所に着くとまだバスが来てる感じはありません。
どうやら間に合ったようです。
終バスくらいの時間になると、この辺りは人がほとんどいません。
たまに今日のように終バスに乗ることもありますが、乗るのは僕1人だけということもあったりして。

今日もそんな感じかなと思って待合室に入ると、1人の女性がいました。
というより寝ていました。
僕と同じで飲み会帰りかと思いながらも、ここで一つ考えてしまいます。
ここで待っているということは、バスに乗りたいということでしょう。
このまま寝かせておけば終バスを逃すことになります。

(よし


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