下着泥棒に一晩中犯されました
2023-05-06
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夜中に、ごそごそという気配で目が覚めた時は、もうその男は私のすぐ横にいたのでした。
私はびっくりして起き上がろうとしました。
でも男にのしかかられ、馬乗りになった男に顔の下半分を大きな手で押さえつけられてしまいました。
息が出来なくて、私は暴れようとしました。
でも男が全身で私を押さえこんでくるので、ベッドの上で私はほとんど身動きが出来ませんでした。
突然のことなので頭が混乱し、なんだかわけがわからなくなりました。
(見知らぬ男が私の部屋にいる!でも、なぜ?)
そういうことしか考えられなかったんです。
「わかってんだろ」
男は低い声で私を脅すように言いました。
私は息が出来なくて、「うう、うう(私の口から手をどかして!)」と嘆きました。
「あっ、そうか。息、出来ないもんね、殺しちゃマズいもんね」
男は冗談のようにそう言いましたが、私は『殺す』という言葉にギョッとなり、「ひいっ」と変な声を出してしまいました。