淫らなJC靖子
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靖子・・・最も私を驚かせた女の子です。この娘から誘われました。
まだ胸も膨らみかけの中1、薄幸そうな印象の身長145cmの小さな娘でした。
ある日、靖子と二人きりになったとき、小学生並の体格の靖子とも関係できるかもしれないと妄想していたら下半身が反応してしまいました。
「先生、もしかして私とエッチなことしたいと思ってるんじゃない?」
靖子に言われて、
「な、何を馬鹿な・・・」
と言うか言わないかのうちに、
「じゃあ、これは何かな~」
と、ズボンの上から半起ちの陰茎を擦られました。ニコッと微笑みながら康子はスカートとパンツを脱いで、ソファーに腰掛けてM字に開脚して陰部を晒しました。
「入れてもいいよ。でも、中では出さないでね。初潮はまだだけど、いつ始まるかわかんないしね。」
靖子の陰唇は、上部、クリの左右が少し色付いてめくれていました。相当数の性体験があるように思えました。指で淫裂に触れると既に濡れていて糸を引きました。
「私も、先生のチンチン入れたら気持