自治会助け合い活動その2

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ひとり暮らしのお爺さん(実は65歳の壮健なA)の家政婦とセフレを兼ねてた妻。
図々しく公然とAの家事と下半身に奉仕してます。
外泊連絡の際、ふたりはわざとセックス音を私に聞かせました。
ある日、私に一眼カメラに望遠レンズを付けて、町内のある場所を指定しました。
何をさせるかと聞いたら、「音は聞かせたから、今度はAさんと愛し合ってるとこ見せる。撮っておかずにしなよ。」Aの意図を妻に聞くと、「私がAさんの女であることをあんたに見せつけるんだよ。もう文句言わせないなんてね。」不満があると言えばありますが、撮りたさを抑え切れず指定された場所に時間通りに行きました。
同じ町内なせいか、妻は化粧気も無くいつものくたびれたジャージを履いて出かけました。私「どんなパンティー履いてる?」妻「いやらしい。ほれ。」するりとジャージを脱ぐと、まぁ今からセフレに逢おうとする女の履くパンティーではありませんでした。
ヨレヨレで半ば雑巾みたいな汚パンティーです。先に出かけた妻の後から、指定場所に向かいました。確かにふたりが遠くに丸見えでした。周りを茂み


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