弟もいるのに何故か俺だけ溺愛する母さん
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弟が一人いるけど俺だけを異常に溺愛する母さん。
理由は知らないけど、その溺愛っぷりは常軌を逸している。
「母さんこんな事は駄目だって…」
「このくらい親子のスキンシップの範疇よ、良いから大人しくして」
弟と父さんが居ないとすぐに俺のパンツを脱がそうとしてくるから一応止める。
でもトランクスの隙間から手を入れられてチンポ触られると勃起しちゃって説得力の無い言葉になってしまう。
「何が駄目なの?ここはこんなに大きくなってるじゃない、本当は気持ち良くなりたいんでしょ?」
触り方がいやらしくて、徐々にその気にさせられてしまう。
「ほら、我慢しないで手を退けて?いっぱい舐めてあげるから」
チンポを撫でる手が今度は握ってきて俺の理性が崩壊する。
トランクスを押さえる手を緩めてしまい、母さんに脱がされてチンポを舐められる。
「こんなに我慢汁出して辛かったでしょう?舐めて気持ち良くしてあげるから出したくなったら遠慮なく口に出すのよ?」
ネットリした舌使いで