ラブホテルで最後のSEX

開く
----/--/--

市内で、殺人事件で、有名なラブホテル。事件後に、外壁を塗り替える。こうした小手先でも、客は、入らない。そして、建物の解体決定。最後の客を送り出して、明日の朝まで、私はホテルに泊まる事にした。泊まる私は、オーナーの息子の嫁の、寺西佳津子。オーナーの寺西三郎は、86歳の高齢。事実上、営業は、旦那の健司。ホテルの出来た頃は、周囲は、畑。それが、住宅地に移行。マンション建設にホテル売却の検討の最中に、殺人事件。三郎の外壁の塗り替え。これも、私達は、無駄と反対した。  ラブホテルの経営の夫婦が、ラブホテルで、SEXした事は無かった。私、佳津子は、53歳。子供は、前の夫の子供が、22歳。SEXは、10年以上も無い。あえて、事件の起きた部屋で、寝た。


お勧めの体験談