自慢の彼女を巨根の友達に・後編
2014-07-14
この体験談は約 8 分で読めます。
再度貴重な体験をしたのでまたここに報告したいと思います。
前の書きこみを見ていただければわかると思いますが、私の彼女(S)は酒井若菜をちょっと色素を薄くした感じの色白美人で、私の友人も密かに思いを寄せるほどです。
以前、友人のTとの夢のような体験を経験してからは、いつもその時のことを思い浮かべてオナニーしていました。
その後はお互いその時のことには触れようともせず(Sは忘れようとしてた?)、普通にデートをし普通にセックスしていました。
しかし一度Sの極上の体を知ってしまったTは、しつこいぐらいに「またやりたい」と言っていました。
私も当初は一度限りとの思いで体験したので暫くは無視していました。
でもTのあまりのしつこさと、私の奥底に隠された欲求(自慢の彼女が他人に汚されるところを見てみたい)で、もう一度だけやってみたいと思うようになってしまいました。
問題は、どのようにしてそういう状況に持ち込むかです。
非常に警戒心の強い彼女、しかもTとは以前のこともあるので、絶