本気でオレの子を産みたいらしい道の駅のパート妻
2016-10-24
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出張先の現場近くにある道の駅で働いてるミユキ。
知り合ったのは、昼飯で何回が行ってる時、いきなり「あ!」と言われ、「なに?」と聞いたら「誰かに似てると思って。やっと分かった」と。
「誰に似てるの?」
「ピースの又吉」
(これって褒めてるのか?)と思いながら、これがきっかけ。
他愛のない会話をするようになったので思い切って、「ちょっとメールしない?」と聞いてみた。
「え?私、結婚してるよ!」
指輪をはめてるので結婚してる事は分かってた。
「いや、知ってたよ。なんか興味湧いちゃって」
「ふーん」と言われたが、そのままオレのメールアドレスを渡した。
その日の夜にメールが来た。
『昼間はメアドありがと。バイトのミユキです』
ミユキは良い意味でエロい椿鬼奴みたいな感じの32歳。
ちなみにオレは33歳。
メールでやり取りする間に、『今度遊ばない?』と誘ったら、『いいよ』と言うので早速日程を調整。