バイト先の熟妻とセックス三昧
2023-05-25
この体験談は約 4 分で読めます。
当時とある飲食店でバイトしていたのですが、そこにパートで働いている人妻のK子さんがいました。
年は50歳過ぎで母親と同じくらいでしたが、年の割には綺麗で胸も尻も大きな人で、年上が好みの私は時折オナネタにしたりしていました。
ある日、店が終わりレジを締めていたのですが、なかなか金額が合わず2人で居残って調べていました。
結局調べがついたのは終電が出た後でした。
彼女は家が近いので問題なかったようですが、私は自宅まで3駅くらいあったので仕方なく歩いて帰ろうとしました。
するとK子さんに、「今日は旦那もいないから始発までうちでお酒でも飲まない?」と誘われました。
彼女は子供はいましたが、すでに成人して家を出ていると聞いていたので、旦那がいないということは、つまり2人きりで夜を過ごすことになります。
当時、そこまで考えたかどうかは定かではありませんが、とにかく彼女の家に行くことになりました。
家に着くと彼女が軽いツマミを作り、2人で飲み始めました。
飲みながら