医者になったご褒美は女子校の健康診断

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2017-02-10

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医大生になり、初めての健康診断で学校に行きました。
10年以上前になりますが、初めて女子高の検診を依頼された時は、前日の夜は興奮して、ろくに眠れませんでした。
白衣や聴診器を何度も確認したり、色々イメージトレーニングをしたり、先輩からの助言でサポーターパンツとおむつ替りのナプキンを当てて検診に出掛けました。

200人以上のはち切れそうな女子生徒の裸を診て、最初からアソコは大きくなり、我慢汁は流れ放し。
休憩時間にトイレに行くと、紫色に腫れあがり、おむつはベットリ濡れていました。
若気の至りと申しますか、検診中に聴診器を当てながら、その日は2回も射精www
胸を露出する瞬間の女子生徒の羞恥と、若い女性の香りで充満した保健室の中で、人知れず射精してしまうほど独特の雰囲気があり、あの日のことは一生忘れません。

関東の某医大では2年生になると女子校の身体測定の補助のバイトのようなものがあります。
バイトのようなというのは、いわゆるボランティアです。
学校保健の


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