風邪ひきの姉にたっぷりの栄養を与える
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固形物は喉が荒れてるから飲み込のが辛いと言うので、プリンを食べさせた後にチンポを咥えさせた。
嫌がってるけど暴れる元気も無いから楽に咥えさせられた。
「プリンだけじゃ栄養が足りないからタンパク質を摂らせてあげるんだよ、吐き出さずに全部飲んでね?」
喉を突かないように気をつけて腰を振り、口を犯して口内射精する。
「ふう〜、全部飲み込むまで抜かないからね?尿道に残ったのも吸い出して飲んで」
顔を跨いで咥えさせてるから吸い出して全部飲むしか選択肢のない姉は諦めて俺のザーメンを飲んだ。
「たっぷり栄養つけて早く元気になって欲しいからマンコにも飲ませてあげる」
布団に潜り込んで下だけ脱がしたら汗とオシッコで汚れてるマンコを舐める。
二日風呂に入ってないから匂いも味も濃い。
ネバつく汁を出し始めたマンコにゴム無しで挿入して優しく腰を振る。
「抱きしめ合えば温まって熱も下がりやすくなるよ、SEXで身体の中からも温まるでしょ?」
もう諦めたのか大人しく犯される姉。