妹の一本筋とぺったんこおっぱい
2023-01-31
この体験談は約 6 分で読めます。
罪悪感というより懺悔に近いかもしれません。
僕には2歳年下の妹がいます。
その妹に襲いかかってしまった体験を告白します。
中3の頃、僕はクラスメイトとあまり仲良くなく、クラスの女子を好きになっても仲良くなれる保証がゼロでした。
そんな僕の思春期の性的な興味の対象は、自然と2歳年下の妹に向いていきました。
妹にガチ恋してしまっていたのです。
それに僕にはロリ属性があったのだと思います。
クラスメイトの女子は体つきが丸くなってお尻が大きくなって胸も大きくなって、エロい体つきに変わりはじめていました。
しかし僕はまだ小学生時代の体型を引きずっている、痩せてて足が細く、胸もほとんどぺったんこ、お尻も小さい妹の体型の方に魅力を感じていたのです。
僕はネットでエロい知識を仕入れては、その知識を脳内で妹に変換して、妹とエロいことをする妄想ばかりを考えて生きていました。
そして妹が低学年時代に見た、最後の一本筋おまんこの記憶と、ぺったんこおっぱいの小さな乳