見ないでー別
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お爺さんは手を出さない
でも気にいるまでもういいという答えを出さない。
私は、全裸で横になっている
天井を見ている、あれ?しみ?・・かな、わからないが
気が散っているのがお爺さんはわかるみたい
眉をひそめている。
私の右手は毛をこすった、さわさわ・・さらさら・・
少し気持ちいい、手で起こした毛が跳ねる感触が膣の奥に
響くよう。
指がとさかみたいな所にあたっている
そこは神経が張り詰めているよう、いらっとする、もっとーー
指でそこの出ている部分を強くつまむ、痛いほど・・
でも痛くないのです、下半身全部に響いている
指を差し込んだ
膣の中は暖かくて、べっとりと指にまつわりつく
男性器はこの感じには逃げようがなく困るでしょうね。
「あ?」自分の指に自分で感じる
「あああ」恥ずかしい、
これは人目にさらされているがオナニーでしょう
「あああ」