26歳新妻あや

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2005-09-20

つい今まで俺の下に居たあやが、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。
後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながらあやを責めていた
からだ。
最後の20分くらいはずっとあやの中に居続けていた。
あやを責めながらも、気は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。
その上、日本が攻撃中は俺も興奮して腰の動きを早め・攻められると動きが遅
くなる為、あやには快楽と焦らしが不定期に訪れイクにイけない状況での20分
だった。
「あぁ・・・お願いっイかせて!イかせて!」
と自らも腰を振ってくる。
しかし、俺はそれど頃ではない(笑)
「あや、日本中が代表を応援しているというのに、あやは自分の事しか考えて
いない淫乱な新妻なんだな・・・」
と責めてやると、潤んだ目で俺にだってだってと我侭をいう。
・・・昨日まで、貞淑な新妻であったのに。

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