紳士的な鬼たち
2023-06-13
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今から1年前、19歳の時に物凄いレイプをされました。
就職も決まり、一人暮らしを始めた月の末でした。
私はワンルームマンションに住んでいました。
日曜日の夕方、くつろいでいたらチャイムが鳴りました。
インターホンを取ると、「宅配便です」との対応。
何の疑いも持たず、印鑑を持ってドアを開けました。
次の瞬間から私の記憶は消えました。
気付けば私は全裸で、見知らぬベッドの上に仰向けで寝かされていました。
ベッドの周りには見知らぬ若い男が3人、薄ら笑いを浮かべながら立っていました。
私は恐怖と驚きで胸と陰部を隠したのですが、1人の男が言いました。
「今さら隠してもどうにもならんよ。俺たち3人で体の隅から隅まで拝見させてもらったよ」
別の男も言いました。
「クリトリスの皮も剥いて拝んであげたよ。もちろんお尻の穴もおしっこの穴もね。ビラビラも広げて中も見たよ」
3人目の男が口を開きました。
「もう見る所