メール誤爆でメル友になったキモメンは真性包茎
2022-05-05
この体験談は約 4 分で読めます。
私:♀、20代前半、関西某県。
相手:♂、1つ上の社会人、申告ではキモメン。
隣県、電車でたぶん2時間とか。
相手のメール誤爆からメル友に。
少しすると、『会ってみたい』と連発してくるので、その次の週末に約束。
メールであまりに何回も『キモメン』と書いてくるので、どのくらいなのか逆に見てみたくなった。
でも、『キモいから嫌だ』と写メはくれなかった。
『江頭みたいなの?』とイメージで言うと、肯定も否定もされず。
近所の駅で待ち合わせ。
その辺はよく分からないけど、来れると言うのでとりあえずその近くで。
大きな駅なので人が多過ぎ。
着いた報告から会うまでに時間がかかり、来たのは茶髪に180センチくらいありそうなヒョロい男。
印象が薄い感じで、顔立ちは別に並。
キモメンというか、似てないけど以下『江頭』で。
会ってすぐに江頭がしばらく顔をじーっと見てきて・・・。
「手、繋いでいい?」