レオタード熟女のセックス奴隷①

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透け透けピンクレオタードの由美先生(50)はフェラチオしながら上目遣いに僕を見た。

「まだいっちゃだめよ。」

僕は限界に達していたが、後ろから涼子さん(38)がレオタード越しに僕の乳首を弄ぶ。

「でも出したいんでしょ?」と涼子さん。

僕は「許してください」と言うのがやっとで、タイツの中には少し精液が漏れている。周りで僕への「レッスン」を見ていた真帆さん(34)、なおさん(41)、千秋さん(45)は一斉に僕の体を触り始めた。

由美先生はペニスを舐めながら、

「聡くん一人で気持ちよくならないで。あなたは皆のセックス奴隷なんだから。」

先生が深くペニスをくわえた瞬間、僕は短く叫び先生の口からペニスを引き抜いた。先生の顔と黒タイツに飛び散る僕の精液、その匂いが教室に立ち込めた。

僕は床に滴る精液を見ながら、この教室に来た時の事を思い出していた。

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16歳になった僕は母の勧めでユミバレエ教室へ入門することになった。それまでは自宅で母から習っていたが、ちゃん


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