おばあちゃんの目の前で辱めを受けたいんです
2020-04-17
この体験談は約 3 分で読めます。
おばあちゃんのことを考えてオナニーしているチホです。
おばあちゃんにオナニーを見られることを想像したり、恥ずかしいことをされるのを望んでいます。
おばあちゃんにはまだ、「オナニーを見て欲しい」なんてお願いは出来ていませんが、わざとパンツが見えるような姿勢をしたり、見つかるギリギリまで居間でオナニーしたりしています。
子ども向けの可愛いパンツもたくさん集めて、休みの日には穿くようにしています。
自分のおばあちゃんに向かって敬語でエッチなお願いをする妄想をするのも好きなんです。
「おばあちゃん、私の今日のパンツ、可愛いですか?」
制服のスカートを捲ってパンツを見せる私。
トイレに行った後、おばあちゃんに拭いてもらうことを想像したりします。
「おばあちゃん、私の臭くて汚いお尻をキレイに拭いてください」
「あぁん、おばあちゃんに拭いていただくと、とても気持ちがいいです」
「私のオマンコもお尻の穴も全て見てください」
妄想のあまり興奮して