彼氏がいるのにしっかり尽くす可愛い巨乳ちゃん・前編

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2017-07-10

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この前飲んでたら終電逃したんで、タクシー捜す前にトイレ行くかって改札近くのトイレ行ったら、入り口でかなり酔っ払って座りこんでる大学生くらいの女の子を発見。
普段なら無視するんだけど、かなり色白で可愛かったのと、俺の目の前で座り込みからパタンと倒れたので心配になって声をかけた。

「大丈夫ですか?」

「あーーーありがとーーー。うん、大丈夫、今行く今行く」

なんだか錯乱というか、(知り合いと思われてる?)って感じだったんで・・・。

「いや、誰かと来てるの?終電なくなっちゃったよ?知り合いは?」

「あーーーありがとーーー。うん、大丈夫」

彼女は壊れたテープレコーダーみたいになってた。
周りを見渡しても知り合いらしき影もないんで、無視して行くかなとか思ったら、俺が歩き出したらついて来て、手にしがみついてきた。

「あれ?本当に大丈夫ですか?」

「あーーーありがとーーー。うん、大丈夫」

またテープレコーダー。
よく見ると、清楚な感


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