向かいの奥さんのオナニーを覗いていたら目が合って
2023-08-16
この体験談は約 3 分で読めます。
俺が親父の会社に入る前に、ある町で修行していた24歳の頃の話。
アパートの窓から見える向かいの家の奥さんは、年の頃なら30代半ば、笑顔が可愛いムッチリ体型。
子供達が学校へ行き、旦那が出勤して、洗濯を干し終わると始まるオナニータイム。
俺はCADで疲れた目の保養に、会社にあった古い測量器で時々覗かせてもらっていた。
ある日、バイブの刺激に奥さんが激しく仰け反った時に目が合った。
奥さんは何事もなかったように取り繕った。
それ以来、奥さんのオナニー姿は見れなくなった。
数日後、ゴミを出しに出ると、旦那を見送ってから振り向いた奥さんとバッタリ遭遇。
お互いにハッとした。
旦那の姿が見えなくなったのを確認して、奥さんの腰に手を回して玄関に押し入ってカギをかけた。
少し怯えた表情が可愛かったので、思わずキスをした。
無抵抗なので乳房を鷲掴みにしたら、結構デカくて揉み応えがあった。
スカートの裾から手を入れて股間を弄るとパンテ