貧乳お嬢様にお尻の穴まで犯された僕・前編
2016-01-04
この体験談は約 8 分で読めます。
僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていた。
元々それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来なかった。
でも元々彼女が欲しいという気持ちも、性欲すらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでた。
そんなある日、夏休み限定でやることになった女子高生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わった。
斡旋会社の指示で初めてその家に行った時、その家の大きさに怯んだ。
普通の家の2倍・・・もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが停まっていた。
どちらも一生僕が乗ることのない車だと思ったが、逆にそこまで行くと羨ましいとも思わなかった。
感じの良い奥さんにリビングに通されて、紅茶を出されて娘さんの帰宅を待った。
紅茶なんて飲む習慣のない僕でしたが、奥さんが出してくれた紅茶は本当に香りもよく、美味しいと思えるものだった