初めての青姦に潮を吹きまくった敏感OL
2023-10-11
この体験談は約 4 分で読めます。
これは去年の暮れのお話。
『青姦がしてみたいです』
出会い系で知り合って半年経つ女性から、こんなお願いをされていたのですが、ようやく彼女の望みを叶えてあげることができました。
『今夜なら出られます』
そう連絡が来たので待ち合わせ場所に向かうと、約束通りの時間に彼女が小さく手を振りながら歩いて来ます。
彼女を車に乗せ、山手にある公園に向かって車を走らせました。
夜の公園、近くに民家はあるものの人気はなく、俺は彼女の手を引いて外灯にぼんやりと照らされた薄暗い公園を一周歩いて様子を探ってみました。
どうやら公園の中に人はいないようです。
「こっちにおいで」
「え?」
俺は彼女を太い木の裏に連れて行き、強く抱き締めて、唇を舐めるようにゆっくりとキス。
夜の公園は冷え込んでいて、彼女の唇は冷たくなっています。
「寒いけど大丈夫?」
「はい。大丈夫です」
この頃には俺の目もようやく暗がりに慣れてきていて、