立ったまま、彼女の手で果ててしまった花火大会の夜

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2014-11-08

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学生の頃、下宿先の近くで花火大会があり、彼女と出掛けました。
下宿に彼女が迎えに来てくれ、そこから一緒に行きました。

暑い日で、僕はジョギングパンツにTシャツでした。
花火は近くの河原の道路から、周りは凄い人出で、幸い二人並んで見ることが出来ましたものの、殆ど通勤電車の中のような状態でした。

その時、ふと股間に感触があったのに気づきました。

僕が穿いていたのはタオル地の裾の広いジョギングパンツで、今のもののようなインナーが付いてなく、下はブリーフでした。
ジョギングパンツの上からではなく、下のブリーフの上から直に手のような感触があったのです。
ふと下を見ると、彼女の手がジョギングパンツの隙間から入り込み、ブリーフの上から僕のチンポを愛撫していました。
周囲は人だらけで僕は声も出せずにいましたが、彼女の手は一向に収まろうとしません。

僕はようやく彼女の耳元で「どこ触っているの・・・」と言いました。

すると彼女は・・・。

「◯◯君、


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