貞淑そのものの妻が66才の老人とたった一度だけSEXした話
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「600万差し上げますので、奥さんを抱かせて下さい」
同じ町内に住む島崎さん(仮名・66才)から、僕ら夫婦に一生のお願いがありますと言われたのが今から半年前でした。
妻の早苗は44才。とにかく性に潔癖で、僕が女の子のお店で軽く飲んできただけで激怒する人なんです。当然、島崎さんのお願いに「ちょ、ちょっと何をおっしゃってるのか分かりません!そのようなお話やめていただけませんか!」と激高しました。
島崎さんは「突然こんな厚かましいお願いして、すまなかった」と僕ら夫婦に謝り、実は自身の余命があとわずかな事と、妻に先立たれてずっと寂しかった事、そして僕の妻を密かに素敵な女性だと思っていた事を話してきました。
それでも妻は、「夫以外の男性とそういう事出来るわけないです!」 「もしそんな事をしたら、主人や息子の顔をもう見る事ができなくなります」と操を強く立てていました。
対して僕の方は、600万という大金に食指が動きかかっていたんです。
僕ら夫婦の間に2人の息子がいます。長男は高校3年生、次男は中学1年生です。2人とも僕と違ってすごく頭が良く出来の