パブで知り合った人妻にいつも搾り取られています

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2023-07-16

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近所の寂れた風俗街にある、1番若い女性でも30代前半というパブに行くのが最近のマイブーム。
職場の店長の付き合いで行ったのが始まり。
アルコールアレルギーで飲めないのですごい苦痛だった。

そんな時、店長お気に入りの子が連れて来たヘルプのエミに惚れた。
おっとりとして大人しくて、飲まない私を気遣ってくれる優しい子。
私は飲まないけれど、エミに逢いたくて1時間1万円を払っている。
エミも飲まないし、愚痴を聞いてくれる私を楽ちんな客として気に入ってくれたようだ。
何気なく、お金が無くて店で着るドレスが買えないと言ったので、勇気を出して買ってあげると伝えると、「買って貰うのは悪いから買い物に付き合って」との返事。

私の休みの日を教えて、買い物に行くことになった。
新品は高くて買えないから、古着の置いてある店へ行った。
ドレスを手にとって値段を見てはため息をつくエミ。
たいした金額ではない・・・。

「悪いからいいよ」と言うエミ


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