15歳から大人になる

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「誕生日おめでとう、今日で15歳なんて早いわね」
「ありがとう」
「お母さんね、あなたが15歳になったらしてあげようと思ってたことがあるの」
「何?」
「お父さんとも話して了解得てるから後で部屋に行くわね」
何かを教えてくれないままお祝いは終わり風呂に入って部屋に戻ると母さんが来た。
「お待たせ、緊張していつもより念入りに洗っちゃったわ」
現れた母さんは身体にタオルを巻いただけの姿だった。
「どどどうしたのその格好…」
「15歳になったら大人と同じ扱いしてあげようと思ってね、お母さんとSEXしましょう」
「母さんとSEX!?」
「ええ、ちゃんとお父さんとも話して了解得たって言ったわよね?今夜あなたとSEXするの知ってるから声も音も気にしなくて良いわ」
タオルを落として僕に身体を見せてくる。
「お母さんのこの身体じゃ興奮しない?」
「そそそんなわけ…」
一気にそそり立った股間を押さえる。


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