競泳水着を着た中3の妹と風呂場で・後編
2021-08-25
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妹は「少し開け」と言った両足を内股にするので少し洗いにくい。
しかし逆にそれが手が太ももに触れる回数を増やすことになり、妹の反応も増えることになる。
泡のついたスポンジを少しずつ脚の付け根部分に移動させる。
もうここまで来ると、太ももの感触はウォーターベッドのようだ。
厚手の布地に隠されているとはいえ、指先数センチのところに妹の秘部が差し迫る。
太ももを洗うふりをして指先を伸ばしてしまおうかと思いつき、自分の中でやばいスイッチが入りかけていることに気付いて自制する。
いかん、こいつは妹だ。
それもこんなに懐いてくれてる俺の可愛い妹だ。
変なことをして関係は壊したくない。
そこからは湧き上がる妄想を押し殺し、淡々と太ももを洗う作業に没頭した。
すぐに洗い終わり、シャワーをかけて「終わったぞ」と声をかける。
先ほど覚えたやましい妄想のせいで、妹に目を合わせられない。
「後は俺が上がってから洗えよ」
「・・・洗