母のバイブと私の決意

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2014-04-01

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私が、母を意識しだしたのはオナニーを覚えたばかりの中学生になってからです。

その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分のオリモノ、匂いを嗅いでは、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てていました。
母との2人暮らしで、周りにも女っ気もなく、私の性欲の対象はもっぱら母だけでした。

高校に入ると、エッチな情報も増えましたが、同年代の女性には興味が湧かず、自分も自身の性癖がちょっと変だという認識が出てきましたが、どうすることも出来ません。
夏場などは母の胸元からはみ出たブラジャーや、そのはち切れんばかりの乳房に興奮したり、母が洗濯物を干している時のはみ出た厭らしいお腹や、腰周りを見て勃起したりと、母を厭らしい目で見て犯していました。

母は近くの飲食店で働いており、酔って帰宅することもしばしばで、帰宅すると同時にベッドへ倒れこみ、そのまま寝入ってしまうこともありました。

高校2年生の夏でしたが、いつものように母が酔っ払って帰宅し、その日はベ


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