家政婦に奉仕させていた父が羨ましくて

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2023-02-09

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初めまして。
大学3年生の幸太と申します。
家政婦とヤッてしまった話をします。

僕の家に住んでいるのは、父と僕の2人だけ。
母は半年前に死んでしまいました。
僕は父のことが大嫌いです。
父が事業に成功したから、こうしていい家に住むことが出来ているのですが、それでも嫌いなんです。
憎んでいると言ってもいいくらいです。
何人も女を作って母を困らせていた父。
母が病気になり、早死にしたのも父のせいだと思っています。
母が入院する時も、死んでしまった時も、遊び呆けていた父。
そんな父を許せるはずがありません。

母が身体を悪くしてからは家政婦を雇っていました。
現在も働いてくれている『加代子』という家政婦は、母が探して連れて来ました。
加代子は30代後半で旦那がいます。
でも漁師なので、1年の半分は家を空けていて留守なんです。
子供は1人いますが、母親が同居しているので、昼間は面


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