貧乳パイパンの不良少女に脅されて
2013-12-19
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自分が中学三年生の時のこと。
家の風呂の底が抜け、浴槽を替えるついでに風呂場全部をリフォームすることになり、工事などを含め約一週間使えなくなり、銭湯に通う事になった。
銭湯通いを始めて四日目、父が仕事で遅くなり、母が体調を崩し、自分と姉で銭湯に行くことに。
一つ上の姉は知的障害で、「1人で女湯に入れて平気か?」と母に聞くと、母は姉と一緒に女湯に入るように言ってきた。
自分が無理だと言うと、「背も低いしチンチンに毛も生えてないか大丈夫よ」と冗談交じりで言われた。
自分はこの当時、思春期真っ盛りで女性の身体に興味津々。
心臓をバクバクさせながら姉と一緒に女湯に入った。
入る時、番台のオバサンに止められると思ったら止められず、裸の女性のいる楽園に侵入っ・・・と思ったら、理想と現実は違う。
自分の母親よりも年上のオバサンや、お婆さんだけしか居なかった。
落胆し、姉と背中を流し合っていると、遂に待ち望んだ若い茶髪の人が入ってきた・・・が、顔を見て絶句。