隣に住んでいる関西訛りが可愛いOLさんに中出し
2023-06-02
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関東から東海地方に来て2年になった四十男です。
今年になって初めて隣に住む住人と挨拶を交わした。
それまで生活の気配はあるものの、表札も無く、男か女か、生活の時間帯も違って誰が住んでいるのか判らなかった。
それが今年の3月、偶然にも隣人と初めて出会い、挨拶を交わしたのだった。
吉瀬美智子似の女性だった。
「おはようございます」
その容姿に見惚れて、挨拶がしどろもどろになっていた。
(こんな娘が隣にいたとは!)
それから吉瀬美智子似の彼女とは挨拶を交わすようになり、普通の会話が出来るようになっていた。
最初に誘われたのは5月連休明けだった。
連休を家族と過ごし、帰省先で買ったありふれた土産を彼女に手渡したことがきっかけだった。
「これ地元で有名なお菓子なんだ。食べてみて」
「わざわざありがとうございます」
妻子がありながら、その笑顔に心を奪われた自分がいた。
その数日後、帰宅途中のスーパーで夜食