ディルドを出し入れしながら出会い系で男を漁る私・後編

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2023-09-22

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大学から帰宅してからもモヤモヤしたままで、シャワーを浴びてベッドに横になり、自然とディルドを中に入れました。
しかし、冷たいディルドに満足できず、私は出会い系のサイトを開きました。
そして、ディルドを出し入れしながら飢えた男性の書き込みを読んでいました。
美辞麗句で女性の体を求める男性の書き込みにドキドキしました。
早く熱いペニスが欲しいと思う私は飢えたメスなのでしょう。

夜の9時過ぎでした。
まだ人通りの多いコンビニの駐車場で男性と待ち合わせしました。
40代半ばという独身の会社員。
私は体が火照って熱かったので、キャミワンピにカーディガンという薄着でした。
外で待っていると少し肌寒くなってきました。
男性の車に乗り、ホテルに入るとき、繋いだ手の暖かさにほっとしました。

部屋に入ると、さっそくおじさんが先にシャワーを浴びに行きました。
私もシャワーを浴びて戻ると、おじさんはソファに座ってテレビを見ていました。


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