家庭教師はビッチな女子大生

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次に赤点取ったら家庭教師をつけると言われてて、家に帰ってまで監視されながら勉強なんて嫌だと自分なりに頑張ってみたけど結果は惨敗。
親が激怒して家庭教師をつけられるのが決定した。
来週から夏休み中も毎日来てもらうから勉強漬けで頑張れと親に言われて気分は最低まで落ち込む。
そして家庭教師が来る当日、俺は逃げようかと考えてたけどベランダから外を見て気が変わった。
来たのがムチムチな太ももと大きなオッパイを持つ露出の多い服を着た女だったからだ。
すぐに玄関まで確認しに行ったら間違いなく家庭教師。
親はもっと真面目そうな人を想像してたらしいが、この見た目で実績ナンバーワンだそうで困惑しながらも俺の紹介を始めた。
そして部屋に入るなり家庭教師は服を脱いで俺にフェラを始める。
「挨拶代わりのフェラだから今日は特別に口に出せてあげるわ、でも次はテストで赤点回避出来るまでお預けよ?」
フェラだけなら服を脱ぐ必要ないんじゃないか?と思った。
「脱いだのはこの身体を抱きたいと思ってもらう為


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