キャンプ場で知り合った格好いいお兄さんに抱かれ、とうとうお尻を犯された僕。②

開く
----/--/--

今思うとなぜあんな変な体験したのに、また翌日にあんなお兄さんの家に行ったのかよく分からないのです。
13才で、性に目覚め、関心もあり、毎日疼くおチンチンをもてあましていた僕には、お兄さんとの行為はワクワクする禁断の秘密の行為でした。
そして、翌日の夜、しっかり身体を洗った僕は生暖かい夜風に吹かれながらお兄さんのログハウスに向かいました。
激しい海鳴りと潮の香り、なぜか野性的な気分になり、おチンチンは早くも期待で硬く勃起しています。
ログハウスに着きました。
ノックすると明るい光と裸のお兄さんが見え、中に入れられました。
よく見るとお兄さんは素っ裸でお臍から下にゴワゴワと生える真っ黒な茂みの真ん中にまるでコーラビンのような赤黒い男根が半立ちで揺れています。
「よく来たね」
「うん」
ギュッと抱かれます。
たくましいお兄さんの胸までもない小さな僕を痛いくらいにギュッと抱いてくれます。
そして軽々と抱き上げ、昨日のベッドに横たえてくれます。
もう


お勧めの体験談