困ってるキャバ嬢に金貸したらいいセフレになってくれた
2017-01-21
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今から3年ほど前ですが、パチンコで万枚抜いてホクホクしながら友人のやっている寿司屋に飲みに行った時の話です。
カウンターで飲んでいた私の後方には見かけない若造が二人と、どちらかの女とおぼしき女。
ちょっと店に似つかわしくない『金髪にピアス。キャップでスウェットの上下にサンダル』という格好でギャーギャーと吠えまくっている。
ウザいのでバイトの亜美ちゃんに目で合図すると、初めての客だと教えてくれた。
トイレで用を足して戻ろうとした時、そいつらが帰ろうと席を立った。
若造のうちの一人が偉そうに「お前、払っとけや」と女に言うと、連れの男に「◯◯の店で飲み直そうぜ」とか言いながら出て行った。
女は伝票を持ってレジで支払いをしようとしていたが、なんだかもたもたしている。
亜美ちゃんが困った顔をしているので「どうしたの!?」と聞くと・・・。
「こちらのお客さんが・・・」
(えっ!お金が足りない?)
女は割りと清楚で小綺麗な格好をしているが、どっかで見たこ