同級生の旦那さんが開いてくれた遅咲きの性欲

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2023-04-30

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私は一度も結婚したことがありません。
40歳です。
今は80歳の父の介護をしながら給食の配達の仕事をしています。
結婚しなかったのは父のためだけではなく、ある新興宗教の活動もしているからです。

この前、用事で東京に行った帰り、電車に乗って発車を待っていると、「あれ、美代子さん」と声をかけられて驚きました。
中学の同級生の旦那さんでした。
出張の帰りとのことでした。
自然に彼は私の隣に座り、雑談がはじまりました。

電車が動き出して会話も途切れてきた頃、私は少し眠くなってきました。
少しうとうとしたとき、カーブで彼の方に体が傾きました。
彼は私の体がぶつかってもまったく動きませんでした。
男性の体のそうした固く強い感触は久しぶりでした。
私は少し体が熱くなりましたが、また目を瞑りました。
すると私の太ももと彼の太ももが密着したのです。
さっきの揺れで私の体も彼の方へずれましたし、彼も私の方へ座る位


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