中学の仲間たちと学校帰りの女子高生を襲った・後編

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2022-08-09

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「おいっ、代われよ・・・」

夢中になっている姿を見て自分もやってみたくなったのか、S君と入れ代わった先輩は同じように膝立ちになって顔を近づけた。
初めのうちは他人の性器を舐めるという行為に嫌悪感があったらしく口を付けるのをためらっているようだったが、一度唇をつけてしまうと何かに取り憑かれたように舌を動かして、足の付け根から腹部のヘソまで高校生の下半身を舐め回していた。
それから3人は泣きじゃくる高校生に寄ってたかってやりたい放題のことをすると、ヒソヒソと相談を始めた。

「フェラチオさせてみようぜ」

「手コキでいいから早くイキてぇ」

「ここまでヤッたんだから、トドメ刺しちまおうぜ」

会話の中身がどこまで聞こえていたかは分からないが、自分よりも年下の中学生たちに今からとても恐ろしいことをされると察した高校生はヒステリックな泣き声をあげて暴れだした。

「ヤダァァーーーッ」

悲鳴が響き、一瞬にして廃工場の中が騒然となったが、それもゲームの一部としか思っていない


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