ヤリチンの友達にセックスを覗かせてもらってた

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2015-08-31

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高2の夏のこと。
彼女いない暦=年齢の俺は、同様の経歴の友人らとツルみ、無気力で自堕落な学生生活を送っていた。
そんな俺たちが口を開けば当然、「彼女が欲しい」「セックスしてー」ばかり。
日常的にそんな愚痴をこぼす俺たちに、都合よく彼女なんて出来るわけもなく・・・。

だが、そんな友人グループの中でも一人だけ例外がいた(彼を仮に『A』とします)。
Aは同性の俺から見てもなかなかのイケメン。
相当モテていたらしく、女性経験もかなりあったよう。

そんな彼は事あるごとに、付き合っている女子と行った性行為の内容を俺たちに詳細に話して聞かせていた。
おそらくAは優越感を満たすために、そういった事をしていたのだろう。
俺たちとしても初めのうちは悪い気はしてなかった。
セックスには興味津々だったわけだし。

しかし、「昨日は2回連続でヤッちまったよー」とか「騎乗位って結構腰が疲れるんだぜ」とか延々と聞かされているうち、少しずつ俺たちに共通の感情が芽


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